PRブランディングコラム

フリーランスPR、法人・個人クライアントの選び方

skytreetea

 

息子に「さみしい」という感情が芽生えてからは笑、パリコレプレスに必須な「出張」を回避するため、フリーランスのPRとして活動をしています。

現在は、法人・個人両方のクライアントがいて、ちょうど半々くらいのバランスにしています。

広報PRとして基本的にやっていることは一緒なのですが、個人にはない規模感(主に予算的・マンパワー的なもの)があって、企業PRもおもしろいのですよね。

 

そしてこれは個人法人関係なく、いくらクライアントとはいえ、お互いに尊重し合え、気の合う相手としかお付き合いしていません。

 

法人に多い「時間がないからやっといて」的なものを感じると、「私ではお役に立てなさそうです・・・。」とやんわりとお断りです。

 

私は、私のこれまでの経験や、築き上げてきた人脈や、私自身のキャラクターに価値を感じてくれる方と一緒に仕事をしたいと思うし、

そうでない上記のような「やっといて」な場合、クライアント自身が商品やサービスにもそこまで愛情を持たれていない場合が多くて、「売れるからやってる」を感じるのですよね・・・。

 

そういう考え方も、もちろんアリです。

 

ただこれ、PRしていてもまったく面白くない笑。

「ブランディングとか企業イメージとかどうでもいい。とにかく、メディアに出られれば良し」ならほんっと誰でもできますからね。

 

「そんなに選り好みして、フリーランスとしてどうなの?(ましてやひとり親)」という感じだけれども、フリーだからこそわがまま言って、自分の好き♡だけで固めたい。これまでひーこら10年以上やってきたし・・・汗

 

無理して付き合うのはイヤなのです。だから今はとっても楽しくやっていますし、24時間クライアントのことを考えてしまう笑。

それがお互いの価値を高め合えて、スパイラルアップしていると思うのです。

 

そうそう、企業PRで求められること。

これはさまざまあるのですが、個人とのいちばんの違いは、人材の事を考えていることでしょうか。

 

「社長の仕事の7割は人事」とも言いますよね。

 

PR活動をして新聞や雑誌に載って知名度が上がると、いい人材(従業員)が集まります。

とくに急成長している企業だと、人集めの部分はもう切実なんですよね。

どんどん人が必要!でも誰でもいいというわけではない。

 

個人起業家で考えると、どんどんお客様が来てほしい、でも誰でも言い訳じゃない、という感じでしょうか。

 

良い人材が必要なら、早い段階からPRできっちりとブランディングした企業イメージで、認知度を高めていく。これは必須になります。

 

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